うつ病・自律神経失調症・不眠に効....
心の病が原因の辛い症状を改善するために今まで明かされて来なかった秘....不眠・うつ病・自律神経失調症等対策専門のバランス整体バラ整DVDー不眠症・吐き気・頭痛・倦怠感など辛い症状の改善・悩み克服法
不眠症・吐き気・頭痛・倦怠感などの症状は、うつ病・自律神経失調症などの病気かもしれません。
30代で100時間を超える残業続きで24時間ずっと
心身が疲れ続けている会社員のあなたへ
あなたは夜眠れなくて
困ったことはありませんか?
私は、過去酷い不眠や吐き気で悩んでました。
その為、様々な方法を試してみたのですが
うまくいかなかったのです。
勿論、病院で睡眠薬ももらいました。
でもそれでは何の解決にもならなかったのです。
しかしある方法に出会えたことで、その悩みが解決しました。
あなたが同じ様な悩みをかかえているなら、この方法で
あなたの問題を解決出来る可能性が高いと思います。
長年苦しんで来た私が、体験し実践してきた方法について
今からお話しします。
先ずは、この方法で問題を解決した
患者の方々の声をお聞き下さい。
長年のうつ病(自律神経失調症)が、かなり早いペースで改善されました。
埼玉県川口市 中村雅俊さん
対人恐怖症や自律神経失調症が改善されました
埼玉県川口市 神山美来さん
くも膜下出血が、トラウマとなりパニック障害に陥った私を救って頂けました
さいたま市 矢口亜希子さん
不眠症の悩みを解決して頂きました
埼玉県川口市 広瀬浩一 さん
薬づけの生活から脱皮ができました
埼玉県川口市 森井テルさん
自律神経失調症が改善されました
埼玉県川口市 石田明美 さん
長年の首・肩・心臓・左膝の痛みと花粉症がよくなりました
埼玉県川口市 布施 孝一 さん
(詳しくは、後ほどご紹介します)
あなたも私が紹介する方法によって、この様な嬉しい体験が出来るかもしれません。
※鳥肌がたつ奇妙な感覚 」に襲われるかもしれません。
それが劇的に改善する始めの感覚かも知れません・・・。
私はそんな体験をしたのです。
過去に壮絶な生き地獄と闘ってきた
その男の正体とは!?
自己紹介が遅れて申し訳ございません。私は神野望 と言います。
神野望プロフィール
神野望 42才 さそり座 血液型B
中央大学を卒業後、人と接する仕事がしたくて、
1部上場の会社)に就職。
3部門に渡り、売場担当として従事する。
現在は、同社パソコンを活用した事務職。
趣味は、読書・スポーツ観戦(野球、サッカー、
格闘技等)他に映画、ドラマ鑑賞
テニス・スキー・マーケティングなど
性格は、明るく、温厚。前向きで、優しいと自画自賛。
好きな言葉は”一球入魂”
ここで、僕からの生の声、メッセージを、お聞き頂けますでしょうか?(動画↓)
(透析前なので、顔、特にまぶたが超はれていて、むくんでますが ご理解下さいませ f(^^;)
本当は、もうちょっとだけ、イケメンなんですが(笑)
(動画が再生しない時は、リロード(更新)ボタンを一度クリックしてみて下さい)
貴方だけには正直に告白します。
友人「神野君は、本当にいつも元気そうだよね?端から見てると、とてもじゃないけど、
障害1級に認定されている病気をしてるとは、思えないよ!?僕の方がむしろ病人ぽい(笑)」」
私「そう思うのも無理ないよね?実は私にはイザと言う時には、すぐ頼りに出来る場所があるんだ。それがあるから、イザ調子が悪いとなったら、即効そこに行き、回復を図るんだよ。
もし良かったら、君にも紹介するけど、どうかな?」
そうです。昔の私、それはそれは酷い状況でした。
実は私もあなたと同様に、心の病(本当は脳の病気ですが)が原因で様々な症状に苦しみました。
本当に痛く、辛く、苦しい、耐えられないほどの壮絶な体験をしてきたの です。
それでは過去の壮絶な体験、苦しみとは、一体どれほど過酷だったのか!?
をお話しします。
信じられない悪夢が、容赦なく襲ってきた
今から、22年前の事です。私は中央大学を卒業後、1部上場企業に就職しました。
その当時は明るい未来を信じて疑わなかった、希望に溢れた一人の若者でした。
その後、私は入社後3年で大恋愛の末、職場結婚もして幸せでいっぱいでした。
まさに、人生で最上の幸せの絶頂期だったのです。
しかしその直後、幸せだった私の身に信じられない悪夢が容赦なく襲って来るとは、
当時の私には思いもよりませんでした。
結婚して僅か1年後、新婚ホヤホヤの幸せな私に、一体何が起こったと言うのでしょうか!?
それは今から、15年前、1994年7月のかなり暑い夏の頃でした。
蒸せかえるような暑さの中、私だけは違っていたのです!
私は真夏だと言うのに毛布に包まり、ガタガタと震えていました。寒気に襲われていたのです。
(その半年まえの真冬時は、上下のトレーナーがビッショリになる位、毎晩寝汗、
大汗をかいていたのです。)
体温調節機能に、明らかに異常をきたしていました。
更に私は極度の便秘と下痢を繰り返し、頭が割れるような頭痛に悩み、
食欲も全く無かったのです。
そして、私の最大の悩みそれは…、
私は、酷い不眠症に悩んでいました。
医者からは、「人間は1週間位寝なくても、死にゃ?しないんだから。」
そう言われて、薬も貰えず何も処置してくれなかったのです。
私は、その後1週間、本当に眠る事が出来ませんでした。
(実は当時の私は、不眠を内科医に相談していたのです。
不幸な事に、当時心療内科はあまり知られて無かったのです。
精神科に行くと言う考えも全く思い浮かびませんでした。)
何しろ私は、5分と瞼を閉じ続ける事さえ出来なかったのです。
完全に尋常な状態では無かったのです。
私は夜が来るのが怖くて恐くて仕方無かったのです。
また今日も、あの恐怖の暗黒の時間が近づいてくる!と、畏れ慄いたのです。
夜になるのが、恐くて怖くて堪らなかったのです。
隣では愛妻が、実に心地良さそうな寝息で幸せそうな寝顔で寝ています。
その幸せそうな寝顔がいつしか男には憎くて憎くて堪らなくなっていったのです。
そして私は危うく、人の道を踏み外しそうになってしまいました…。
このままではいけない。自分は生きていてはいけないんだ、と。
いつしか私は、日中どの様に自●したらイイかばかりを考える様になっていました。
「とにかく、一刻も早く、楽になりたい。たとえ、それが、永遠の眠りになろうとも…。
更に、私の症状は悪化していきました。
信じられない事に私は、5分おきに吐き気をもよおし1日中、まるで測った様に5分おきに
トイレに行っては、吐き続けました。
吐かないと気が済まなくなっていったのです。(これも、完全に
尋常では無い状態だったのです!)
喉に指をわざと突っ込むかの様に、吐き続けました。
いつしか私の人差し指と中指には大きな吐きダコが出来てしまっていました。
また、背中が何故か張ってきて痛くて仕方が無くなり、それが何故か吐き気を催す
原因となっていました。
この頃から妻の私への愛が喪失しつつあったとは、当時の私には、知る由も無かったのです。
『こんなんじゃ、生きていても辛いだけ、眠る事が出来ないんじゃ、辛すぎる。
起きてたら起きてただで、1日中吐いてばかり…。』
正に生き地獄の様な日々が
延々と続いた…。
●んだ方がマシだ。早く楽になりたい・・・。
その後私は初めて心療内科の存在を知りました。診断結果は、“自律神経失調症”でした。
先ず精神安定剤を貰い服用するも、やはり眠れず強めの睡眠薬を服用したのですが、
これを飲むと翌日1日中、頭がボーッとしてしまうのです。
無気力、脱力感、倦怠感に襲われました。そのクセ、吐き気は
相変わらず止まる所を知らない。その後も私は、吐き続けていました。
結局、無理やり寝てるものの他の症状は何ら改善されず、吐き気・嘔吐を繰り返していました。
このままでは仕事に、いつになったら復帰出来るのか?
(私は1年以上も休職中だったのです。)
社会復帰など到底無理。出世どころかクビ!?私は将来に失望していました。
いいえ、それより何より当時の私は、生きている事、生き続ける事自体が辛い、
辛すぎでした!(これ以上の言葉は見つかりませんでした。)
時を同じくして、突然妻が家を出てその後7年の別居、そして離婚…。
当時は、本当に絶望感だけしかありませんでした。
そして、いつしかまた私は、●ぬ事ばかりを考え続ける様になっていったのです。
そしてある日、私はいつもの様に、●に場所を探しながらヨタヨタと、
よろめく様に歩いていたのです。
またいつもの様に、背中が張ってきて痛みと共に吐き気が襲ってきている。
忽然!私の前に一つの看板が、ふと視界に入ったのです。
その看板には”整体・マッサージ”と書いてありました。
「背中を揉んでもらえば、少しは楽になれるかもしれない。」
私はその門扉を開け,まるで吸い込まれる様に中へ入っていったのです。
まさにその扉こそ、その男を生き地獄から救い出してくれた天国に通ずる
扉だったのかもしれない…。
(続きは本書で)
そして現在の私は…。
そして私は5年前の10月、辛い透析治療から脱出すべく父親の好意で腎臓移植手術を試みるも、
失敗。2年足らずで透析再導入と未だに重い病気と闘い続けています。
週3回、4時間を超える時間透析しないと生きていけない身体なのです。(身体障害者1級です。)
インシュリン注射を毎日4回も打たねばなりません。
これが本当に嫌でなりません。
正直、ストレスも大きいですし、一時は実際うつ状態になりました。
踏んだり蹴ったりとは、まさにこの事です。
しかしそれでもこうやって、元気で精力的に活動できるのもある方法の
お陰なんです。
これだけ辛い日々でも、過去の壮絶な体験、苦しみに比べれば耐えられるのです。
そして今でも度々風邪を引いたりしてストレスがかかると、不眠や吐き気が出るのですが
すぐに先生の所に行って早期回復が可能なので安心していられるのです。
もしもの時の心の支えがあるからこそ、安心していられるのです。
正に私は、人生のどん底から崖っぷちから
生還する事が出来たのです
この様に貴方と同じ様に苦しんできたから、私には”あなたのその苦しさ”はよく分かるのです。
この手紙を読んで下さっている貴方なら、私と同じ様な心の病が原因の辛い症状で
悩んでるあなたなら、きっと私の思いを分って頂けると信じていたから、悩みや辛さを
共有出来ると思ったからこそ、恥を忍んでお話しさせて頂いたと言う訳なのです。
この体験を通じて私が学んだ事が3点あります。
1、不眠になるには原因があると言う事、
2、その原因として、うつ病や自律神経失調症などの心の病が考えられること
3、それらの病気を放置しておくと、病気がどんどん悪化してしまい、
気付いた時には手遅れとなり、大変なことになりかねないということ
つまり,不眠の原因となるうつ病や自律神経失調症などの心の病は、
いちはやく解決しないと、不眠どころか、もっと恐ろしい病気になりかねないのです。
だから、不眠でお悩みのあなたも今すぐ、その根本原因を断ち切る必要があります。
日本全国には、報道でのデータが示すようにうつ病の潜在患者数は約 600 万人と
推定されており、治療を受けている患者数は約 70 万人とも言われています。
そして多くの人が治らず自殺などされてしまいます。
それは、薬、病院、精神科などの方法が、有効ではないことを物語っていると思うのです。
まずは、そこから説明させてください。
従来のやり方では何故ダメなのでしょうか?
今までにも、自律神経失調症やうつ病を治す為の様々な対処法がありましたが
それら、いろんな手法は、あまり有効ではない気がします。
と言うのも、全国で約70万人とも100万人とも言われているうつ病患者がいて
(潜在的なうつ病予備軍は5人に1人だそうです)
うつが主な原因とされる自殺者が10年連続で3万人を超え続けてるいる現実が
あるからです。
かく言う私も、ありとあらゆる方法、東洋医学や健康食品など色々試してきたのですが、
どれも成果は、いまひとつだったと言うのが、正直な所なんです。
では、巷では、いったいどのような方法があるのでしょうか?
一般的には、主に3つ治療法(薬、病院、健康食品・サプリメント)を試されるけど、あまり
効果がないのが現実です。
効果がないのは、次の理由からです。
まず、薬は、身体に良い訳がありません。ある意味、毒だとも言えるのです。
長く服用して良いはずがありません。副作用も色々とありますし。
それに薬で治るのなら問題ないのですが、意外に多くの人は「効果が無い」とも言います。
実際、私も服用したものの、軽い薬では、全く眠れず、強い薬だと今度は、翌日は
朝から夕方まで、ず?と、頭がボ?としてしまい、何も手がつかないのです。
これじゃあ、社会復帰なんて、夢のまた夢。将来を悲観し続けていたのです。
しかもこんなこと、そう、睡眠薬なんて飲み続けてたら身体には毒。絶対イイ訳が無い!
私が睡眠薬に頼って失敗した様に、薬は対処療法的なモノに過ぎず、副作用の心配も
あります。
そう思ってた矢先に、こんな情報が。
”病気を治すのに、肝心要の頼りの抗うつ剤も、全世界の各国の政府機関から
自殺を引き起こす危険性が警告されていると言うのです!”
これは、もう副作用と言う域を超えた事態といえるのではないでしょうか?
次に病院(西洋医学)ですが、うつで苦しんでる人達の精神科への受診は全体の僅か
10%だそうです。
つまり、まだまだ精神科を受診すると言うのは、心理的ハードルが高いのが実情なのです。
それにたとえ受診したとしても、ただ薬だけ出して終わり、と言う医師も
少なくないそうですし。
しかも最近では、”処方箋ドラッグ”と言う問題が新たに出て来ています。
精神医療現場で起きているずさんな実態を放送してます。
「4/4 19:30 NHK 特報首都圏 「新たなワナ 広がる薬物中毒」より
次に健康食品・サプリメントです。
でもそれだって、全く副作用が無いとは言えませんよね?
飲み合わせによっては、逆効果の場合がありますし、余分な栄養素の
摂りすぎ(尿から排出出来ないビタミンAなどの過剰摂取)に陥ってしまう事にも
なりかねませんし。
最近は某国製の健康食品で、命まで失ってしまったと言う悲しいニュースも多々
ありましたよね?
他にもカウンセリングなど、心理療法もありますが、そもそも不眠の他に
吐き気や頭痛、倦怠感とかの様々な苦しい症状があると、外に出る事も辛いですよね?
やはり、それらの症状が解消しないうちは、心理療法も効果は十分な期待が出来ない
ものです。
先ずは、その苦しい症状を解消するのが先決なのです。
でも、その様な解決方法が他に無いから薬に頼るしか無かったんですよね?
私だって、その方法に出会うまでは、それで我慢するしかなかったのですから。
しかし、私が出会い体験し実践してきた方法だけは、違いました。
私を救ってくれた方法はほぼ確実に効果があります。
なぜなら、これは机上の空論などでは無く、実際に開業以来13年間もの間、幾度も幾度も
繰り返し患者さんたちを相手に行なわれてきた、そして385人の悩み苦しみを救ってきた
現実に立証されている方法だからなのです。
(のちほど、そのうちの何名かの喜びの声を紹介しています)
そして、今からご紹介するその方法は、経済的な心配は要らないですし、
外出する必要もない自宅で出来る方法です。
自己治癒力を高めて、あの辛い症状を改善・解消する方法なのです。
そして、これについては、まだあまり知られてません。
でも、とても有効な方法であることは、数多くの患者さんたちがいることからも
証明されています。
しかも副作用の無い、画期的な自然療法です。
だから私は、あなたにこの方法をお勧めするのです。
では、その方法とは一体…?
凄く評判が良いのに、まだあまり
広まっていない改善法!?
あなたは自己治癒力を高めることで、その辛い自律神経症状を改善・解消する
画期的な方法があるのをご存知でしたか?
それは勿論、薬物療法ではありません。副作用の無い、画期的な自然療法です。
あなたの人生に、これまでに無い、正に目からウロコが落ちる位のモノかもしれません。
では、その非常識な方法とは、一体何なのでしょうか!?
うつ症状や辛い自律神経症状を改善・解消する
その方法とは!?
今まで挙げてきた様な方法や医療機関・精神科・薬で治すと言うのが、多分誰もが思いつく
ごく常識的な解決方法だと私も思います。
でも、そういった方法でも、解決出来ていないからこそ、あなたは解決策を求めてこのサイトへ
たどり着いたと思うのです。
では、私が提唱する画期的な解決方法について、お話ししたいと思います。
それは…。
”整体”を活用すると言う事です。
整体というと、普通、腰痛や肩凝りを改善するためのものと、あなたは思うかもしれませんが
実は、整体の効果・効能は沢山あるのです。
とりわけ、私を救ってくれた先生は、色々な整体法を学びつつ、『この整体と言う方法で様々な
病気や症状で悩んでる人達を救うことが出来ないだろうか?』と、試行錯誤を繰り返しながら、
遂に独自のやり方を確立するに至りました。その方法こそ、
『自律神経バランス整体療法“バラ整”』 と言う独特な療法なのです。
うつ、自律神経失調症に効く整体
バランス整体“バラ整”を確立したのは
一体誰なのでしょうか!?
先ほどの私を救ってくれた天国の扉かもしれなかった場所(阿久津整体治療院)。
そこで私は阿久津弘先生に出会えたのです。そしてこの阿久津先生こそ
この自律神経バランス整体療法“バラ整”を私に施し、あの辛い症状を解消して戴いた
命の恩人なのです。
自律神経バランス整体療法 代表
阿久津治療院 阿久津弘先生
私の命の恩人です。
自律神経バランス整体療法“バラ整”考案者
先生は長生学園にて、長生整体理論と実技を
学び、卒業後あん摩マッサージ指圧師免許取得、
その後も様々な療法を学びその集大成として
うつや自律神経失調症などの病気に特化した
整体を確立したのです。
阿久津治療院(開業以来13年)
埼玉県川口市差間85-3
阿久津先生のお言葉です。
『今、世の中に問いたいのは自律神経系と脳梗塞の予防と
再発防止であります。今までの経験を活かして、
皆様の新たなる旅立ちのお役に立てれば幸いです。』
日本長生医学会
按摩マッサージ指圧師・国家資格取得
埼玉県にある整体、マッサージの阿久津治療院は、肩凝り・腰痛は勿論
うつ病や不眠症などの自律神経失調症の相談・施術も行います。
自律神経バランス整体は長生医学と様々な療法を
融合して出来た、独自の治療法です。
厚生労働省認定
(直接診療をご希望の場合は、神野まで、ご連絡下さい。
もしかしたら、割引出来るかもしれません)
連絡先は↓
先日開催された講演 {介護を受けない生き方}ダイジェスト版 です。
会場の都合上、ホームビデオの撮影です。
※実技編DVD教材は、業務用カメラでの高品質の本格映像となります。
介護を受けている方の八割がたは、脳の障害が起因となっています。
脳卒中・脳梗塞・脳出血・くも膜下出血などになると、1日で介護生活に陥る
危険があるのです。
介護生活にならない為にも、脳をケアすることが大切です。
自律神経バランス整体“バラ整”で、介護を受けない身体にしませんか?
そして私だけでなく、沢山の人が
喜んでます。一例をご紹介します。
長年のうつ病(自律神経失調症)が、かなり早いペースで改善されました。
埼玉県川口市 中村雅俊 39歳
ジュエリー製造という細かい仕事の為に、以前から頭・首・肩に痛みを感じていましたが、それが激しい頭痛・嘔吐・めまい・下痢・不安感等に変わっていったのが33才の時で、これが病気とは気づきませんでしたし、病院でも検診でも悪いところは見つかりませんでした。
それから4年目、37才の時に「インターネット」の心の病のホームページの自己診断で「うつ」または「パニック障害」の恐れがあります、早いうちに病院へ行って下さい。
と診断され自分が「うつ病」であると認識しました。
そういえば、休日はベッドでグッタリし出かける気力も趣味等の楽しみも感じなくなっていました。
早速、病院に行き、薬による加療が始まりました。
仕事場では仕事の技量は落ち、上司からは叱咤激励の声ばかり・・・。
いくら「うつ病」で自律神経が乱れていると説明しても、上司は聞く耳を持っていません。
「うつ病」は見た目には健康体にしか見えず、パソコンも車も操作できる人間は「精神病 」ではない。というのが上司の意見です、私は朝ベッドから必死になって起き上がり、電車のつり革や手すりにしがみついて、ようやく通勤できる状態で、同僚たちが出社してくる1時間前に出社、痛み止めを飲んで更衣室で仮眠をとってからでないと仕事ができなくなりました。
そんな事をしていた、ある日、右手に力が入らなくなり、
上司に「休職願い」を提出、休職する事になりました。
しかし「うつ」はいっこうに治癒せず半年の休職期間は、あっという間に終わり、明日から復職するという日に心臓が大きくドキドキするのを感じていました。
「おかしいな?」と思いベッドで横になっていると、いつの間にか私は意識をなくし大声を上げてベッドの上で、あばれていたようです。
両親は驚き119番しましたが、私は救急隊員といっしょに2階の部屋から自分で下り、玄関で靴を履いて救急車に乗ったと数日後に知りました。
私には、大声を上げた事も救急車に自分で乗った事も、いっさい記憶にはありません。
復帰しても病状は悪化するばかり、上司たちは「具合が悪いのはわかるが、もっと頑張れ」
「君が心を開かないから病気になるんだ!」「健康な人間なんていない私だって腰が痛いんだ。」
「おまえ、おかしいんじゃないか!」「おまえホントおかしいよ!」「自分でやっていてそう思わないか!」
また、青白い顔をして嘔吐した私に「半年も休んでこんなのか!」とも怒鳴りました。
このように毎日、怒鳴られ続けられ「うつ」は悪化、2度目の休職に入りました。
病院は4度かわりましたが、治癒せず、退職・・・。
バランス整体をして戴いた所、
10回目では視野が広がりました、また頭痛や嘔吐もしなくなりました。
現在は気持ち的にも楽になり「スポーツジム」に通う事にしました。
まだまだ完全治癒には至りませんが、
阿久津先生、及びこちらを紹介してくれた友人、共に感謝しております。
自律神経失調症がバランス整体で治りました。
埼玉県川口市 神山美来さん 23 歳
私は、小五の時に転校して来たのをきっかけに、精神的な病気にかかってしまいました。
主に人と接するのが恐くなり、うまく話せなくなったりして体の症状としては、ふるえが起きたり、片頭痛が起きたり、うつになったり、いろいろありました。
その時は、病気とは気が付かず、何年か過ぎ、精神的にも体にも限界が来て、後でわかった事なのですが、それは、対人恐怖症や自律神経失調症という病名であると言われました。
私はだれにも言わずに精神科の病院に行き、病気だという事がわかりました。
友達の中に、辛い事を話せる人がいたので、少しわかってもらえていたのですが、
親には理解してもらえず、とても苦しい思いをしました。
病院に通うようになって、安定剤という薬があるということを知り、安定剤、睡眠薬により、病気を和らげていたのですが、薬に頼る事を覚えてしまい、飲まずにいられなくなってしまいました。
飲んでいる時は、安定しているのですが、薬が切れると、とても不安になってしまったり、体にいろいろな症状が出て来てしまったりと、良くなるどころか、だんだん薬も強くなったり、飲む量も増えてしまいました。
こんな状態が約2年続き、このままでは薬づけになってしまう、このままではいけないと思い、薬を飲まずに直していく方法を探す様になりました。
相談した友人が心療内科を紹介してくれ、そこのカンセリングを受けるようになりました。
カウンセリングを受けると、先生が良く話しを聞いてくれて、気持ちもスッキリするのですが、薬の量は別に変わらず、私にとってあまり効果がなかった気がします。
私は友達に恵まれていて、なんでも話せる友人が何人かいて、病気の事を理解してくれる友人の協力もあり、親も、やっと理解してくれるようになり、
みんなで病気を治す協力をしてくれました。
どんなに病気を治したいと思っても、強い意志がないと、治せるものではないと気づきました。
私には、将来、子供を生みたいと、思う気持ちが強くあったので、その為にも薬を止めなければいけないと思い、どんなに辛くても薬を飲まないで、頑張れるようになりました。
今、私は介護の仕事をしています。もうすぐ1年になりますが、その仕事をしながら、病気と闘って来ました。
始めの頃は、薬を飲みながら働いていたのですが、自分自身で薬の調節をして、飲まなくしていきました・・・・・・・・
薬を飲まなくなって三ヵ月位が過ぎ、急に自分で薬を断ち切ってしまった為か、体や心にかなり負担がかかったようで、ある朝、体に力が入らなくなり、朝、起き上がれなくなってしまいました。
その日、病院に行き検査をしましたが、どこも悪い所はなく、やはり精神的なものが原因であるといわれました。
母から弟の同級生のお父さん(阿久津先生)を紹介してもらい、翌日、行く事になりました。
先生は私の話を、良く聞いてくださり、今は、薬を飲んでいないので、早く改善すると言われました。自分で、、薬を止めた事にも、びっくりされていました。
阿久津先生の所にみえる患者さんで、私と同じ様な病気を持った人達がいると聞き、自分だけではないとわかって、変な言い方ですが、安心感の様なものがありました。
前より良く眠れるようになり、治療の効果が現れ、前向きに物事を考えられる様になりました。
貴方を日々悩まし続けているその不快な症状が劇的に変化するかもしれません。
少なくとも、、その辛い症状を軽減する事は出来ると思います。
自己治癒力を高めることで、今服用してる薬の量を半減、
若しくは要らなくなるかもしれません。
あなたは、その方法を知りたくはありませんか!?
自律神経バランス整体療法教材の
構成内容は?と言いますと
さて、この自律神経バランス整体療法“バラ整”なのですが、
本教材は今回ご紹介している知識編と、実際に整体をどの様にするのかを
映像を交えて実際に実技を指導した解説編)DVD教材の"
2部構成"(冊子+DVD)となっております。
自律神経バランス整体療法“バラ整”知識編は冊子(またはPDF)です。
その為、文字等でしか表現出来ません。
文字・紙面だけで、実際の療法等全てを、お伝えするには、やはりどうしても限界があると
思っていた所、ご購入者様からも映像化して欲しいと言う要望が多かった為、今回、
借金をしてまでも、このDVD教材を完成させました。
そこで今回、阿久津氏のご協力・ご監修の下、DVDにより映像で具体的に解説していく旨を、
お願いしました所、快くお引き受けして戴きました。 (“バラ整”実技編DVD教材)
基本的には整体と言ってもポキポキとか、ボキ!と鳴る整体は、素人がやると危険なので、
今回は指圧を中心に解説しています。また、バランス整体自体が指圧中心なのです。
またパートナー(家族・友人・恋人同士など)と楽しく会話しながらの方が効果は大きいです。
↑「介護を受けない生き方 脳を守る」の講演会風景です。
では現実にこの方法で自己治癒力を高め、症状が改善され、身体が楽になったと
言う様な、実際にこの方法を試した方々の声をご紹介します。
「コリ」「痛み」が消えた!?体験者の方々が
熱く語る驚異的“バラ整”の健康効果!
現実に起きた、苦しい毎日からの奇跡の生還をした、
生の声を聞いて下さい。
くも膜下出血が、トラウマとなりパニック障害に陥った私
さいたま市 矢口亜希子さん 34歳
昨年の6月、私は突然 今まで経験したことのない 異常な程激しい頭痛に襲われ、即入院。
くも膜下出血という、頭の中の血管が破れる(切れる)という病気でした。
長男、次男、と育てた後の待望の女児誕生という幸福の中での、突然の不幸でした。33才でした。
幸い21日間の入院で手術も必要なく、点滴治療で退院することはできましたが、
(はん盲」という視野が狭まる 後遺症が残ることになってしまいました。
退院後、あまりのショックの大きさに一日中ふさぎ込み寝たきりで 家の中にこもりきりになり、テレビや新聞も見ることもできず、ただ泣いてばかりの私は「うつ病」と診断されました。
食事をしても砂を食べるような感覚で 全く美味しくありません。
そんな退院して2週間程経った頃、1人で留守番をしている時、突然、とてつもない圧迫感。
閉じ込められてしまうような 首をグッとつかまれて 息苦しくなるような感覚になり 気が遠くなりそうになりました。
口の渇き、動機、手に冷たい汗がふき出てきました。 「また くも膜下出血が!今度こそ本当に死んでしまうのかもしれない!」パニック障害という言葉すら知らない私は、間違いなく「くも膜下出血」と思い込み、そのまま倒れてしまいました。
幸い帰宅した母が119番、またしても救急車に乗ってしまうことに。病院でCTをとり一時間程点滴をし、医師から告げられたのは「パニック障害」というものでした.「くも膜下出血」のショックでなってしまったのだろう・・・とのことでした。
その後は「くも膜下出血」ではなかったので ひと安心したものの、パニックの発作とも闘わなければならず、3人の子供、一人は生まれたばかりの長女・・を抱え 何故私が、何をしたというのだろう!と自らを責め続けこれからのことを考えると暗くなるばかりでした。
そんな頃、子供と参加した芋ほり大会で、知人にH先生をご紹介して頂き、
わらをもつかむ思いでお世話になりました。
私、一人だったら、あきらめて挫折していたかもしれませんが、夫の強い励ましと支えもあり、この日から一回も欠かさず 毎週一回 週末に通い続けております。
まず効果が表れたのは パニックの発作を起こさなくなったことです。次に腕に残っていた しびれがとれ、眼科の精密検査でも少しだけれど 改善されているという医師の言葉でした。うれしくて涙が止まりませんでした。
はじめは痛い治療でしたが、通い続けているうちに、ずい分軽く感じられるようになり、逆に
阿久津先生のところに通わないと 体が重く感じ 不調です。
再び命を天から頂いた以上、健康で人に迷惑をかけずに、3人の子育て、双方の親、そして夫に恩返しができるように、日々生きていきたいです。その為にやはり健康が大事です。
これからもH治療院に通い、先生を信じて 頑張って健康な体を手に入れたいです。
平成15年3月
自律神経バランス整体療法のおかげで一年以上休んでいた職場に復帰できました。
埼玉県川口市 広瀬 浩一 さん 35歳
私は不眠症で悩んでいました。さらに何度も凄い吐き気がして、
嘔吐してしまってもうフラフラの状態でした。
病院では、自律神経が失調していると言われ、医者は大した治療をしないので
「こんなんで良くなるの?」と言いたい位でした。
また背中も痛いので家庭用マッサージ器でゴリゴリやりましたが痛みが取れず、
胃のムカムカする感覚も相変わらずで、また気持ち悪くなって嘔吐を、繰り返していました。
症状を先生に告げると「これは自律神経が失調しているから、そういう症状が出るのです。
バランス整体をすれば、改善にむかいます
から安心してくださいね。」と言って詳しく説明してくれました。
治療が終わって家に戻ると不思議なのですが吐き気が、おさまり、あれだけ眠れずにいたのが嘘のようにぐっすり眠れました。
ようやく普通の生活が送れるようになって、とても嬉しく、
一年以上休んでいた職場にやっと復帰できました。
●●●●という仕事柄、心身共にとてもハードな仕事ですが、
体調が少しでも悪くなったら
「先生のところに来れば何とかなる」と思うと安心です。
私はそのほかに糖尿病もわずらっているのですが、
このバランス整体をして戴いてからは、大体血糖値は120くらい、HbA1Cも5.6位と、
ここ一年は血糖値が安定しています。
腎臓のほうも悪くて足がつったり、しびれたりします。
いろいろなところが悪いのですがバランス整体をしてもらっているので
現在は大分からだの調子が良いです。
これも先生のおかげで、とても感謝しています。
ニューロン整体の助けを借りて、なんとか頑張っていこう
と思えるようになりました。
うつ病・自律神経失調症で悩んでいる人には
「頑張って早く元気になれ」と励ましてはいけないという先生の言葉は
まさにそのとおりですね。
家族にこれを伝えて温かく私を見守ってほしいと頼みました。
今は気持ちも落ちついています。治療の方は少し長くかかるかもしれませんが、
バランス整体できちんと体を治そうと思っています。
先生はいつも私の心の負担を軽くしてくれます。先生のアドバイスは本当に嬉しく思います。
定期的に治療にうかがいますので心身両面にわたって私の支えになってほしいと
思います。(広瀬さんは、ほとんど、私、神野と同じ症状だった様です。)
薬づけの生活から脱皮ができました。
埼玉県川口市 森井テルさん 66歳
すでに、バランス整体の治療を受けている友人のすすめで、治療院へうかがいました。当時の私の生活は、ひざの痛み止め、精神安定剤、睡眠薬、高血圧や、めまいの薬を飲まなければならず、いわば薬漬けの状態でした。
治療開始当時は、ひざの痛みの為、自分で通院することが出来ず、娘の送り迎えか、都合がつかない時はタクシーで通院しておりました。
バランス整体を5回ほどやっていただいたら、ひざの痛みがなくなり、
自転車で通院できるようになりました。
ひざの痛み止めとサヨナラできて、うれしかったです。
最初の治療は紹介してくれた友人の言葉どおり痛みを感じました。
「これで治していただくんだ。治れば薬をやめられるんだ。」という一心でバランス整体を受けました。
回数を重ねるうちに治療の時の痛みが不思議となくなっていました。
私は体が健康なのにいつも「万が一倒れたらどうしよう。」という恐怖が心から離れませんでした。
ですからお風呂もゆっくり入れず、主人がちょっと外出するだけでも、ソワソワして落ち着かない生活が続きました。阿久津先生に治療していただいてからは、気持ちがゆったりするようになり
安定剤とお別れです。
バランス整体をしていただいてからは、めまいが徐々に減っていき、今はほとんど起こらずもう気にならなくなりました。おかげでめまいの薬とサヨナラできました。
最後に残った問題は良く眠れない事でした。私は週1回の治療を半年続けてきたことで睡眠薬の量を以前の四分の一に減らすことができました。まだ完全に手放すことはできませんが
なくてもすむようになるまで週1回の治療を続けるつもりです。高血圧の薬はまだ飲んでいます。
治療に伺うようになって、6年程になりますが、今は、6日・16日・26日と、6の日に行くようにしています。
おかげさまで、今は一つも、薬を飲まない日々を、過ごせております。
昨年の9月に、34歳になります娘に、待望の男の赤ちゃんが、授かりまして、親子共々、大変喜んでおりましたが、産後、しばらくして、娘が急に、食べた物を、吐いてしまうようになり、
最初は、風邪かと思っていましたが、体重の減るのが、止まらず、悩んでおりました。
娘と相談して、治療に伺ったところ、先生に、私の持っている自律神経系の、典型的な、マタニティーブルー症状と言われました。おかげさまで、4・5回の整体で、吐き気は止まり、体重も増えてまいりました。
完全に、健康な体にもどるまで、もう少し治療に通わせようと考えております。
母娘というのは、変なところまで、似るもんですね。まぁ、しょうがないですね。
自律神経失調症がバランス整体で治りました。
埼玉県川口市 石田 明美 さん 26歳
私は肩こりがひどく、長い事かなり悩まされていました。辛いのでいろいろな所へ行って、頭痛、吐き気、耳鳴りなど治療してもらいました。でも具合が良くなるのは、その時だけで
ずっと良くなることは、ありませんでした。
しばらくして体の調子があまりにひどくなったので、すぐ大きな病院に行きました。そうしたらいろいろな検査を受けさせられて、ビックリしたことに自律神経失調症だと言われました。
精神安定剤を出されたり、漢方薬を出されたりしたので、仕方なく薬は飲みました。
しかし、これで治るのかと毎日不安な日を送りました。
そんな時に友達の紹介で、阿久津先生に神経へのバランス整体をしてもらったのです。
最初は自分でなんとか治療に通っていました。一人ではどうしても外に出る気にならなかった時は知人に頼んで連れて行ってもらいました。連れて行ってくれる人のいない時は、体が辛くてもガマン
するしかなく不安はつのるばかりでした。
こんなありさまでしたので、電話で先生に申し上げたら嬉しい事に体調が悪くて辛い日は、先生が来てくれる事になりました。
バランス整体をやってもらうと、だんだん体の調子が良くなって気持ちも落ち着いてきました。
体も1日ごとに良くなっていくのがよくわかります。今までは外に行く気にもなれなかったのが自分ひとりでも外出することが出来るようになりました。
また長年悩まされ続けてきた、頭痛、吐き気、耳鳴りがすっかり取れて、毎日楽しい気持ちで過ごせるようになりました。
長年の首・肩・心臓・左膝の痛みと花粉症がよくなりました。
埼玉県川口市 布施 孝一 さん 69 歳
造園という仕事の為に、以前から首・肩・心臓・膝に、痛みを背負って、かなりの年数がたっていて、今までに色々な治療を受けましたが、一時的には治っても、根本的には治りませんでした。
しかし、このバランス整体を受けてみると、首と肩の痛みは、4・5回で、一番やっかいな心臓・膝のいたみは、7回ほどで、ほとんど無くなりました。最初の頃は5日から8日間隔で通院していましたが、今は仕事の量に合わせて、月に1.2回くらい通院しています。
最初の治療の時は、変わった治療方法にはビックリしましたが、
今では整体の痛みはなく、治療が心地良く感じられます。
私には家系的に脳梗塞の傾向があると思います。ある日作業現場で左腕に力が入らなくなり、不安な気持ちで治療に行ったところ、おかげさまで、握力がでるようになりました。
その後何度か、同じ状態になりますが、これは私の体の警報だと思って、サイレンが鳴ると、すぐり治療に出かけています。
自分でも気がつかないうちに、良くなったのが、スギの花粉症です。
時期になると毎年、鼻水やクシャミばかり出ていたのですが、
今年は花粉症にほとんど苦しめられずに過ぎました。
色々な、お宅の庭を手入れさせてもらう仕事柄、お客さんと雑談する事も多いのですが、仕事自体を好きだと言うのもありますが、かなりテキパキと作業をしてる姿を見て、お客さんから、よく健康の秘訣を聞かれると、ここの話をしています。
実際に、かなりのお客さんが、指圧に行かれたようです。
自律神経バランス整体療法(知識編)
あなたがこの教材を手にすることで得られる恩恵は?
敵に勝つには相手を知り、己をを知る、これが勝利の鉄則です。
(孫子の兵法)より。
病を克服するのも、同じだと私は思うのです…。ですので
●先ず、あなたを苦しめてきた辛い症状の原因は何か?を特定し、今も悩んでる うつ病・自律神経失調症等、精神科的な病気と言うものがどういうものなのか?
どう言った病気なのか? どのような種類があるのか?
(たとえば、一口にうつ病と言っても、実に様々なタイプがある?)
これらを十分に理解し、熟知しておくことが、克服の為には欠かせないのです。
たとえばうつ病は、その原因によって3つに大別することが出来ます。
身体因性、内因性、心因性うつ病です。
更に大きく9つに分類出来ますし原因別にも様々なうつ病としてあるのです。
かようにうつ病は、人によって原因も症状のあらわれ方も違うのです。
ですので、様々な種類があることを知っておけば
病気への心構えが出来るのでそれが病気の克服には大切なのです。
●心の病、うつと言う病気を克服する為の最初の、いいえ、一番重要な事とは?
●自律神経が乱れると、どの様な器官に影響を及ぼし、どの様な症状が
現れるのでしょうか?(え?!これもそうだったの?みたいな様々な
症状が!)
●うつ病・自律神経失調症など、これら病から生じる症状をどの様に対処して
いけば良いのか?対処法とは?(実に様々な対処法・療養法・克服法が
ありますね
この冊子編を読むだけでも、かなりの問題は解決されると言う位、
様々な療法や 克服法について詳しく書いてあります。なので
DVD実技編を購入しなくても大丈夫かもしれません。
それ位、効果的かつ有効なうつ病など心の病の療養法や克服法
また不眠や睡眠障害などの症状の療養法や克服法について、
詳しく解説してあります。
●病院機関を代表とする、いわゆる“西洋医学”と言う対処療法に対しての
東洋医療、統合医療、民間療法について、 それらがどの様なものなのか?
何故、西洋医学だけでは限界があるのか?
医師は、様々な検査を通じて、これらの病気や症状の治療・生活指導をしていく訳
ですが その際に、重要になるのが、いつその症状が出て、どの様な症状が
何をしているとき に、どの様に起こるのか?そしてどの様に続いているか
が、実は重要な資料 だったりするのです。
なのに、あなたが「私は「自律神経失調症に違いない」と
決めつけ、その前提で医師に症状等を伝えてしまうと、
医師も判断に 困ってしまうのです。
なので、そう言った危険なことを起こさない為にも、「自律神経失調症」や、その他の
様々な病について、十分に理解しておかなければなりません。
それが、とても大切で、重要なのです。よ?く、肝に銘じて下さいね?
勿論、病気をよく理解すること自体が、「自律神経失調症」やその他の
心の病を克服するためにも、欠かせない最重要ポイントになります。
ただ受け身の姿勢で漫然と医師に言われたまま、出された薬を飲むだけ、と
言うことでは克服出来ないことはおろか、先の処方箋ドラッグ、薬物中毒という問題
の当事者にだってなりかねないのです。
あなたが「自律神経失調症」や、その他の病気を克服して、心身ともに健康な
毎日を迎える為にも、「自律神経失調症」や、その他の病気が
どのような病気であり症状がどうなのか?をぜひ十分に
理解してください。
そして、その為にも、本教材をぜひ、ご活用下さいませ。
これをお読みなられて、その悩みや痛みを、楽しみや喜びに変え、
幸せになって頂ければと願っています。
※新しい発想で生まれた画期的な療法、自律神経バランス整体療法
”バラ整”について施術の流れを書きましたが、文字だけでは伝わりにくい
面もあるかもしれません。発売中のDVD教材も合わせて
ご参照頂きますと、より理解が深まると思います。
写真は、イメージです。総ページ数160P 豪華フルカラー印刷でお届けします。
『うつ・自律神経失調症等専門のバランス整体
“バラ整”実技指導解説編DVD教材』
このDVD教材を見れば、誰でも自宅でその施術が出来る様、作成しております。
(勿論、プロが行なう訳ではありませんが、効果は違うかもしれません。
そうかもしれませんが、全くこの方を知らず、
途方にくれた状況とは、全然違うのではないでしょうか?
自宅で、何度も行なうことで、治療院・整体院に行く回数も減らせるかもしれませんし。)
いつでも自宅で好きな時間に、あなたを支えてくれる大切な人、
ご家族・友人・恋人・ご伴侶と一緒に楽しくコミュニケーションを交わしつつ、
また好きなテレビを一緒に見ながら
自己治癒力を高めることで貴方を苦しめてきた辛い症状を
改善・解消してくれ
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